Offshore
オフショア開発サービス

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スムーズで高品質
ベトナムを拠点とした
ICDのオフショア開発

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ベトナムを拠点としたラボ型オフショア開発で従来の「案件受託型」のオフショア開発で問題になりがちだった品質やコミュニケーションへの不満を解決し、スムーズで高品質なオフショア開発をご提供します。

オフショア開発イメージ

システム開発におけるコストと品質の課題を解決

    • 案件数が常に一定ではない。
    • 万が一のトラブルに備えるため余力を持ったスタッフィングが必要。

    お客様へのコストが
    余分にかかってしまう。

    • クオリティコントロールが外注先に完全に委託される。
    • 100%当該案件にアサインされないケースがある。
    • プロジェクトへのモチベーションが低くなることがある。
    • 開発過程が見えにくい。

    成果物のクオリティが
    安定しない。

ICDのラボ型オフショア開発が解決します!!

ラボ型オフショア開発とは

ラボ型オフショア開発とは、ICDからプロジェクトマネージャーをベトナムに派遣し、そのプロジェクトマネージャーがベトナム人とチームを形成し開発を行っていく開発形態です。
ラボ型開発であれば、コミュニケーションをスムーズにとることが出来、開発クオリティの向上、無駄な販管費がかからず、安価な開発が可能となります。

ラボ型オフショア説明図

なぜベトナムなのか?

  • 1.国の位置

    ベトナムはASEANを結ぶ絶好の位置である事に加え、沿岸部が長いため、生産・物流拠点として大きな注目を集めています。
    日本との時差もたったの2時間しかありません。

    ベトナムの場所を示す地図
  • 2.日本との親和性

    ベトナムの人々は非常に明るく、素直で素朴、勤勉な国民性をもっています。また、手先の器用さや組織に従う従順さといった性質も日本人とよく似ているところがあります。
    ベトナムのソフトウェア開発の過半数以上が日本に輸出されており、日本はベトナムにとって重要な市場です。
    日本語を理解できるエンジニアも数多くおり、プロジェクトをスムーズに進めるための日本との親和性の高さが魅力です。

    ベトナムのソフトウェア開発の輸出先
  • 3.豊富な労働力

    ベトナムは若者が多く、人口が増加傾向にあり、今後の経済発展が見込まれています。
    人口構成比とGDPは1960年代(高度成長期)の日本とよく似ており、国民平均年齢は28歳(参考:タイ34歳/中国35歳/日本45歳)国策としてIT人材育成を進めているため、若くて優秀なエンジニアが豊富に働いています。

    ホーチミン

ICDベトナムのラボ型開発の特徴

  • 1.案件受託型」オフショア開発と比較してコストを低く抑えることが可能です。

    お客様の依頼を受けICDがベトナムにて最適なプロジェクトチームを編成するため、余剰人員を抱えることなく価格を抑えることが可能です。

    コスト削減イメージ
  • 2.品質も高いクオリティを実現します。

    専任のチームなのでプロジェクトに必要なスキルの習得が早く、さらにICDの日本人スタッフがプロジェクトの責任者としてチームをまとめますので、プロジェクトに対する関心度が上がり、高いモチベーションを維持することが可能です。

    安心の体制イメージ
  • 新規でオフショア開発によるプロジェクトをお考えの皆様
  • 現状のオフショア開発に悩みを持っている皆様

一度ICDにご相談ください。