ICD RECRUIT アークヒルズで働こう!

中途採用/ICDでは一緒に会社を育ていく人材を募集しています。

福利厚生

ICDでは、一人ひとりがいきいきと、最大限の力を発揮して働ける環境づくりを考えています。
社員に元気を。そして、ICDに活力を。

定期健康診断

ICDでは毎年1回必ず、下記労働安全衛生規則第44条に基づき、社員全員の健康診断を行っております。
会社で行う健康診断は社員の管理の一環であり、正常な経営活動を行う上でのリスク管理だと考えるからです。

労働安全衛生規則第44条より

常時使用する労働者に対して、1年以内ごとに1回、定期的に医師による健康診断を実施することが義務付けられています。
事業主は、一般健康診断を実施した際に、その結果を従業員に通知する義務があります。結果が思わしくない場合などは、医師の意見を勘案し、その必要があると認めるときは労働者に対して就業場所の変更、作業の転換、労働時間の短縮等の措置を講じなければならないことになっています。会社は従業員の健康康診断個人票を5年間保存し、これに基づいて従業員の健康管理や適切な配置転換などの措置を講じなければならないものとされています。

社会保険

各種社会保険完備です。
ここで言う社会保険は、健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険の4つをいいます。
健康保険と厚生年金は厚生省の管轄、雇用保険と労災保険は労働省の管轄です。

健康保険・厚生年金

社員になりますと健康保険と厚生年金は強制加入です。それまで国民年金や国民健康保険に加入していた人は会社の健康保険・厚生年金に切り替えていただきます。保険料半額が会社負担になりますので、国保より当然負担が少なくなり有利です。

ICDが加入している健康保険組合は関東ITソフトウェア健康保険組合です。
組合員が使える様々なサービスが整えられております。
健康診断、直営検診センター付属施設(レストラン・ブライダル・会議室)、保養施設、契約施設、スポーツ・アスレチック施設、その他。
詳しくはhttp://www.its-kenpo.or.jp/をご覧ください。

雇用保険

雇用保険は失業した時にもらえる失業給付のための保険です。社員になりますと雇用保険も強制加入であり、会社が社員の不意の失業に対し保証をする性格のものであるといえます。ただし社員負担分の保険料があります。つまり、社員も保険料を払わねばならないものとなっています。

労災保険

労災保険というのは、仕事中に起きた怪我や病気に対して支払われる保険です。これも社員になりますと強制加入になります。社員が直接加入するのではなく会社が加入します。保険料も会社が払います。社員負担分の保険料はありません。